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ゆっくりと積み重ねられていく弓削ワールド


弓削P

弓削Pは間違いなくカプ厨である。
でなければこんな極上のりつまこが描けるハズがない!
最初の萌え萌えラブリー放送局には比喩抜きで笑い崩れた
そして雪歩の存在感www
画面に出てもいないのにwwwwww

この弓削Pの後日談シリーズ、
最近少しずつ過去回からのリンクが出てくるようになりました。
千早があずささんと一緒にジョギングに出かけるなんて下り、
前回の真回見てたらニヤリとしちゃうじゃん?

また、弓削ワールドのアイドルたちは改変部分が多いにも関わらず
殆ど違和感を感じることなく見れる。

それもこれも、ジャンケン大会の時から連綿と積み重ねて来たもの
のみが持つことを許される確固とした世界観のおかげなんでしょう。
おかげで毎回毎回私の中では言葉にならない想いと考察が渦巻く。
嗚呼、このまとまらない考えを吐き出せたらどんなにスッキリするだろうか!

(10日加筆:
何考えてるのかちょっとだけ書く。
ここの真はレストPの「陽気な~」シリーズの
真の抜け目なさを思わせる。
というか、ほんのちょっとした仕草で相手の意図が
わかってしまうって一体どんな気持ちだろう。
そもそもこの能力は先天のものというよりかは
生まれ育った環境によって身についた学習型のようにみえる。
確かに律子が言うように、真の幼少経験は気になるトコロ。

例えばレストワールドのアイドルたちは
多かれ少なかれ異能者であることの葛藤を抱えてるけど、
弓削ワールドではそこら辺は扱わないのだろうか。
さんさんシリーズはもう「後日談」で、
カップリングでニヤニヤさせるのが主目的っぽいから
やらないor多くは語らないかな?
もしかしたら、そのテーマ一本で中長編書けそうだから
別のシリーズに派生する可能性もあるかも。)

じっくりゆっくり漬け込んできた設定。
そろそろ美味しそうに熟成してきたのではないでしょうか。
最近、一段と深みを増したように思えます。


ここからは少し話題を外してグチってマス。
少し前、
「さんさんシリーズの設定を知りたくてジャンケン大会を見に行ったけど
これ別にアイドルじゃなくてもいいじゃない感が」的なコメントを見かけて。
架空戦記に慣れてない人が発しがちな問いではあるけど・・・
なんてナンセンスな問いだろう。 そんなのコラボPVもそうじゃん。 
「これアイマスじゃ無くてもいいだろ」
という言葉は遠まわしに「面白くなかった」と言ってるのに等しい。
そりゃアンタが単に波長合わなかっただけだって。
合えばそんなのどうでもよくなる。
合う合わないは人によるから仕方ないけどモッタイナイよな~

これだけは言える。
弓削Pの「アイドルたちのジャンケン大会」は
間違いなくあのアイドルたちでなければならなかった
、と。
理由はまだ明示されてないがな!
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